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2022年4月より白ナンバー車のアルコールチェック義務化

2022年4月より白ナンバー車のアルコールチェック義務化

対応必須!安全運転管理者が知っておくべき法改正!

主催 :
エフケイ
開催 :
オンライン
日時
参加費
無料

Learning

道路交通法施行規則改正の主な内容

アルコール検知器のポイント

安全運転管理者の役割、罰則

概略

事業用自動車の運転者の飲酒運転を根絶するため、2011年5月より、運送事業者に対して運転前後のアルコール検知器の使用を義務化。2019年には、航空業界・鉄道業界においてもアルコール検知器が義務付けられています。

そして、2022年4月から白ナンバー車にまでアルコールチェック義務化が拡大しました。段階的な導入となっており、2022年10月1日から4月時点よりも厳格な対応が求められ、安全運転管理者による運転者の酒気帯びの有無の確認を、アルコール検知器を用いて行うことが義務化となり、企業は早期に対応していかなければなりません。
本セミナーでは安全運転管理者を選任している企業様へ、企業が取らなければならない対策について詳しく解説いたします。

 野﨑 和孝/ Kazutaka Nozaki 氏

担当講師Teacher

野﨑 和孝/ Kazutaka Nozaki 氏

住友三井オートサービス株式会社兼SMAサポート株式会社 RMS部(リスクマネージメントソリューション部)

1999年4月~商用車メーカー入社 トラックの開発設計に従事/2013年1月~ユーザー向け講習会開催業務を担当・トラック&バスユーザー向けの講習会講師・各県のトラック協会主催の省燃費講習会の講師・関東運輸局茨城支局にて車両管理者向け講習の講師 など/2016年、住友三井オートサービス入社以降、お客様の事故削減活動をサポート。

Online seminar

zoom

ZOOMのウェビナー機能を利用したオンラインセミナーです。参加者の皆様の映像や音声は配信されませんので、お気軽にご参加ください。

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Overview

日時 /
定員
2022/02/25(金)16:00〜 / 50
料金 無料